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来民渋うちわ × ムツロマサコ『 風光 』

来民渋うちわ × ムツロマサコ『 風光 』

夏の涼風を楽しむ

夏祭りや花火大会には、お気に入りのうちわを持って出かけたい。
そんな思いから見た目も涼やかなreedオリジナルの渋うちわを作りました。

うちわは、熊本県山鹿市で明治時代からうちわを作り続けている栗川商店さんのもの。
今でもすべての材料を国内調達し、ひとつひとつ手仕事で仕上げられています。
今回、イラストレーターのムツロマサコさんに5つの図案をデザインしていただきました。

来民渋うちわ × ムツロマサコ『 風光 』

2,900(税別)
サイズ
H390×W195mm
生産国
日本製
素材
持ち手:竹 / 紙:和紙・柿渋

※15,000円(税別)以上で送料無料

  • 柿渋を塗る伝統技法

    「渋うちわ」の渋とは、柿渋のこと。
    表面に塗ることで、和紙を丈夫にし長持ちさせるほか、
    防虫効果の役目もはたしてくれます。
    ※柿渋は熟成したものを使っているため、においはしません。

  • 女性が持てる小ぶりなサイズ

    小丸(しょうまる)と呼ばれる形は、
    小ぶりな扇面と細い持ち手が特徴です。

来民渋うちわ × ムツロマサコ『  風光  』

来民渋うちわ × ムツロマサコ『 風光 』

2,900(税別)
サイズ
H390×W195mm
生産国
日本製
素材
持ち手:竹 / 紙:和紙・柿渋

15,000円(税別)
以上で送料無料

・自然素材である竹を使っている為、色味や表情には一本づつ違いがございます。
・手仕事のため、柿渋の色味や仕上がりに個体差がある場合がございます。
・お使いのモニターにより、色の見え方に違いがある場合があります。予めご了承くださいませ。
・反りなどが見られる場合もありますが、不良ではありませんので、ご了承くださいませ。

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作り手

ムツロマサコについて

1977年生まれ。福岡市在住のイラストレーター。
広告、雑誌など様々な方面で活動する他、自らの個展や企画展などにも参加。

栗川商店について

昔からうちわ作りが盛んだった熊本県山鹿市来民(くたみ)で
今でも手漉き和紙に柿渋を塗った「渋うちわ」を作り続けている老舗。
創業は明治二十二年。