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ren ぐい呑(白)

ren ぐい呑(白)

軽やかで華やかな酒器

手吹きによるハンドメイドで、幅広い作風のガラスを作る花岡央さん。
昔ながらの日本家屋の扉や窓に見られる「連子(れんじ)格子」をモチーフにしたrenシリーズのぐい吞みは、ガラスらしい軽やかさと透き通ったスリットからもれる陰影が楽しめる酒器です。

女性の手にも馴染む大きさで、日本酒を楽しむのに程よい量のお酒を注げます。また、底部は細くみえますが、実際は重心が下にかかっているので安定してテーブルに置くことができます。

酒杯として使う以外にも豆皿と同じように一口サイズの小鉢として使うのもおすすめ。食卓に綺麗な影を落としてくれるのもこのシリーズならではの使う楽しみだと思います。

ren ぐい呑(白)

3,700(税別)
サイズ
約Φ70×H45mm
クリア×白
素材
ガラス
品切れ
  • テーブルに落ちる影

    照明や光があたると食卓に映る影もガラスならではの楽しみです。ゆっくりと楽しむひと時を演出してくれます。

  • 花岡央 酒器 ガラス片口 ぐい呑

    透明ガラスに色ガラスの粉をまぶして焼き付け、一晩冷ましてから切子のように表面の色を削り落とすことで特徴的なスリット模様が現れます。

ren ぐい呑(白)

ren ぐい呑(白)

3,700(税別)
サイズ
約Φ70×H45mm
クリア×白
素材
ガラス
品切れ

15,000円(税別)以上で
送料無料

手仕事のため、大きさ・形などの点において若干の個体差がみられます。
・耐熱ガラスではありません。
・電子レンジや熱い飲み物を注ぐなどのご使用は出来ません。
・食器洗浄機でのご使用はお控え下さい。
・ご使用のパソコンや携帯電話によって、色味など見え方に違いがある場合がございます。あらかじめご理解下さい。

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作り手

花岡央について

岡山県にある”HIROY GLASS STUDIO”。
花岡さんは芸大時代からガラスを学び、卒業後は大阪にあるグラススタジオFrescoで経験を積まれました。
2013年に故郷でである備前に工房を構え、色ガラスを使った酒器や照明、お米をガラスに溶かし込んだグラスなど
様々な作品を吹きガラスによって作られています。